【SOA】スターオーシャン:アナムネシス Part3503
156 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2020/08/01(土) 21:49:13.03 ID:STVsA2dTM.net
https://i.imgur.com/OjtTrTg.jpg

ああ^~ホームに配置した鞭クレアたまらないわあ
艶めかしい腰の動きで股間がむくむくと大きくなってくる・・・
そんなにいやらしく腰を動かしたらだめえええ鞭でしごかないでええええええ
 
 
「さあ・・・おねだり、出来るかな?」
クレア様はブリーフ一枚という姿になった私に、耳元でそっと囁いた。
「っ・・・う、うぅ・・・」
ああ、クレア様の醸し出すこの雰囲気。この変態的な行為が、なぜか当然のもののように感じられてしまう。
戸惑いと興奮が混ざり合う中で、私はゆっくりと腰を前後に振り始めた。
「ふふっ、何ですかそのぎこちない動きは。それじゃあ女の子はその気になりませんよ?」
「くぅ、うぅ、はぁ、はぁっ・・・」
「ほら、もっと。くねくねと身体をよじって、いやらしい腰つきで誘惑するんです」
厳しいダメ出しに従い、一生懸命腰をくねらせる。
腕を組んだまま、調教師の瞳でそれを見つめるクレア様。
「全然駄目です。こんな簡単なことも出来ないなんて、今まで甘やかしすぎましたね」
「うぅ、そんな・・・」
「いいですか?一人で興奮するんじゃなく、私を興奮させる努力をするんです。私に射精させてもらいたいんでしょう?ならもっと頑張ってください」
「はぁ、はぁっ、はぁっ、ああっ・・・」
冷徹な視線に晒され、すでにペニスはブリーフを突き破らんばかりに勃起していた。
「ふふっ・・・腰振りマゾダンス、よっぽどお気に召したらしいですね。もうチンポはち切れそうじゃないですか。そのまま射精してしまってはどうです?そっちのほうが手間がかかりませんし」
「うぅ、やあぁ~~・・・」
「あらあら、必死で腰を振り出しちゃった。そんなに私に射精させてもらいたいんですか」
「くうぅっ・・・あぁぁ~~っ・・・!」
「ふふ、一生懸命チンポをアピールしちゃって・・・それなら、こういうのはどうです?」
クレア様はくるりと身体を翻すと、そのまま椅子に腰かけて艶やかに光る鞭を構えた。
「ほーら、チンポの目の前に大好きな鞭がありますよ?ここに触れられるくらい頑張ってください?」
馬の前に人参をぶら下げるように、クレア様は鞭をゆらゆらと揺らして見せた。
「ああっ、クレア様の鞭っ・・・!」
黒く怪しい光沢を放つ鞭に惹かれ、堪らず腰を突き上げる。
「あひっ・・・!」
鞭にペニスの先端がぶつかり、電撃に似た快感が全身に弾けた。
157 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2020/08/01(土) 21:49:40.70 ID:STVsA2dTM.net
https://i.imgur.com/ACaqQVg.jpg

「うふふっ、そうそう。やれば出来るじゃないですか。これくらい大きく腰を振るんです。そうすれば、その度にちんちん気持ちよくなれますよ?」
「ああっ・・・!」
「はい、いっちに、いっちに。鞭をめがけて、ちんちん頑張って?」
クレア様の掛け声に合わせ、夢中で腰を振り乱す。
くちゅん、くちゅっと水音を立てて、ペニスが鞭をノックする。
その度に快感は波のように押し寄せ、腰の動きは更に激しくなってしまうのだった。
「うふふっ、勃起チンポダンス、なかなか愉しいですね。私もちょっと興奮してきましたよ?」
薄く微笑みを浮かべながら、クレア様はシュパァァァンッと鞭を撓らせ僅かに鞭先の角度を下げる。
「くあんっ!?」
「あら、ちょっと鞭の角度を変えただけなんですが、快感が倍増してしまいました?敏感チンポには刺激が強すぎたでしょうか」
「ああっ、すごいっ、すごいぃっ・・・!!」
「トントントントンと、鞭をチンポでノックして・・・くすっ、まるでトイレの前で必死に扉を叩いてるみたい」
「許可、欲しいんですか?そんなにお射精したいんですか?」
「あぁ~~~~~っ、したい、したいぃっ、射精したいぃっ・・・!」
クスクスと意地悪な笑みで見つめられながら、絶頂寸前の状態で腰振りダンスを強制させられる。
快楽も、絶頂も、全ては彼女の美しい手が操る鞭に権利を奪われていた。
「はぁ、はぁっ、イかせて、イかせてぇぇ・・・!!」
もはや懇願に近い調子で、クレア様の顔を見つめる。
「うふふっ、仕方ありませんねぇ・・・まぁ、そろそろご褒美もあげましょうか」
たおやかに首を傾げ、クレア様はゆっくりと椅子から立ち上がった。

シュパンッシュパァァァァァンッギュルルルルルルッッギシッギシッ

舞うような華麗な動きでクレア様は鞭を撓らせ、マラを扱くような手つきで柄をさばく。
私に伸びてきたクレア様の鞭が、一瞬にしてマラに絡みつき蛇がとぐろを巻くようにぐるぐる巻きにしてしまう。
クレア様の美しい手がマラを扱くように激しく動くと、その動きに連動するように鞭がマラを激しく扱き始めた。
「あひぃいぃぃ~~~~~んっ!!」
「あらら・・・腰砕けになっちゃいましたか。アヘ顔晒して・・・本当にいやらしい人ですね」
「もう結構です。そんなに気持ちいいんだったら・・・好きなだけ感じちゃいなさいっ!」
「ほっ、おぉおぉぉ~~~~~~んっ!!」
心底見下げ果てたと言わんばかりに、クレア様は無茶苦茶に鞭でマラを扱き始めた。
「ほらっ、ほらっ、もっと鞭コキを味わいなさいっ」
「ひゃあぁあぁ~~んっ!締め付けられるぅぅぅ~~~~っ!」
「そうですよ、締め付けてあげてるんです。もっと搾り上げて股間をくっきりさせちゃいましょう」
「あぁあぁ~~ん、やぁぁあぁ~~~んっ!」
「ふふふっ、こんなチンポはどんどん締め上げてやりましょう。恥ずかしい格好にしてあげます」
もう止まらない。激しい快感と恥辱が、心と身体を官能の渦へと巻きこんでゆく。
158 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2020/08/01(土) 21:50:05.95 ID:STVsA2dTM.net
https://i.imgur.com/fUYuzoZ.jpg

「ほらほらほらほらっ!こんな事になってどう思ってますかっ!情けないと思わないのですかっ?」
「ひぃ~~ん、情けなぁ~~い・・・!」
「そんなにチンポ気持ちいいのですかっ?叱られるとチンポ気持ちよくなっちゃうのですかっ?」
「ひぃ~~~ん、気持ちいい~~っ・・・!叱られてチンポ気持ちいい~~・・・!」
「ふふっ、なんてみっともない。男の面目丸潰れじゃないですかっ」
「ひぃ~~~ん、言わないで~~・・・・!」
「うふふふっ、興奮してます。本当に恥ずかしいМ男ですね」
私を持ち上げんばかりの勢いで、クレア様は鞭でマラを強烈に絞り上げた。
「そ~らっ、悶えなさいっ。興奮しっぱなしの無能チンポに止めを刺してあげますっ」
「あひんっ!あひんっ!あひぃぃんっ!!」
「ほらほらもう止めませんよ?覚悟は出来ましたか?」
「お前はこのまま私に鞭でお股グイグイ擦られて、ポコチン金玉まとめて搾られてっ恥ずかしいМ男の烙印を押されて、マゾ絶頂しちゃうんですっ」
「ちゃんと心に刻みながら射精するんですよ?それがわかったなら―――もうイきなさいっ!好きなだけザーメン漏らしなさいこのマゾっ!!」
「あぁああぁあぁぁぁあぁ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~んっ!! あぶぶぶぶ、ひぃぃ~~ん! いっちゃ、イッちゃうぅぅぅ~~イッイグウウウゥゥゥゥッッ!!」
パッと尿道が開き、濁流のような勢いで精液がせり上がってくる。

ビュルルルル‼‼ビュー‼ビュー‼ビュビュゥゥッッッッ!!!ドビュルウゥゥゥッ!!

クレア様の罵声に押し出されるように精液が勢い良く噴出し、その妖艶な肢体に降り注がれた。
私はクレア様の鞭にかつてないほどの量のザ-メンを放出させられた…。
 
 
ああ^~気持ちいい~♪幸せ~♪
誰だろうとわたしの永遠の絶頂をおびやかすことはできない決して
次の新クレアが実装されてもたっぷりとかけてあげるからねぇ
神運営ありがとう! 石の貯蓄は100万以上!! マラの発射準備も十分だから次の新クレアも確実にゲットしてたっぷりかけてあげるからねぇ😁
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